福井県警の採用情報を確認して良かった理由

情報系の大学に進み警察官になるべく対策を実施

課外活動ではボランティア活動を行うことが多かったです。
ボランティア活動を通じて、やはり人の役に立つ仕事をしたいと強く思うこともできました。
大学3年生になってからは就活に向けて準備を開始しますが、警察官になりたいと決まっていたので、様々な職種の企業研究をすることはなく、警察官になるための対策を実施することにしました。
キャリアセンターのスタッフからアドバイスをもらい、どのような対策が効果的か知り、それらを実施するようにしたのです。
福井県警の採用情報をチェックすると教養試験や小論文、面接や体力検査の対策をしっかりと行っておく必要があると感じました。

体力に関しては普段から運動やトレーニングをしているので、身体がなまってしまわないように続けるだけで良かったのですが、小論文と面接に不安を抱えていました。
教養試験は参考書などを利用して覚えることを覚えていくしかないのですが、面接や小論文は正解が分かりにくいです。
そこで、キャリアセンターのスタッフ以外にゼミの教授や友人にも協力してもらい、これらの練習を行いました。
様々な人に見てもらうことで色々な指摘をもらうことができ、対策を始めた頃よりは確実に上手に書いたり受け答えをしたりすることができるようになりました。

福井県警の採用情報を調べ大学に指定が無いことを確認情報系の大学に進み警察官になるべく対策を実施無事合格し幼い頃から憧れていた市民と地域を守る警察官へ